板橋区から通える通信制高校・サポート校
代々木高等学院
東京都板橋区で通信制高校・サポート校を探している方へ。
代々木高等学院は、通信制高校「代々木高等学校」と連携し、
週3日・週5日の通学、学習、生活、進路を支援するサポート校です。
不登校の経験がある方、毎日の通学に不安がある方、
現在の高校から転入・編入を考えている方もご相談いただけます。
代々木高等学校と代々木高等学院の違い
日々の通学・学習・生活・進路サポートは「代々木高等学院」
代々木高等学校
通信制・単位制高等学校として、
高校卒業資格取得に必要な教育、
単位認定、スクーリングなどを行います。
自宅を中心に学ぶ
「通信一般コース(在宅型)」は、
代々木高等学校のコースです。
代々木高等学院
高等学校ではなく、
通信制高校で学ぶ生徒を支援するサポート校です。
週3日・週5日の通学型環境で、
学習・生活・通学・進路など、
日々の高校生活をサポートします。
代々木高等学校と代々木高等学院がそれぞれの役割を担いながら連携し、
高校卒業資格取得と日々の高校生活を支えています。
「通信制高校+サポート校」の仕組み
通信制高校を検討している方の中には、
「一人で学習を続けられるだろうか」
「レポートや学校生活について相談できる人がほしい」
と感じている方もいます。
代々木高等学院は、
グループ校である代々木高等学校と連携しています。
代々木高等学校で高校卒業資格取得に必要な学びを進めながら、
代々木高等学院で通学・学習・生活・進路について
日常的なサポートを受けることができます。
高校卒業資格の取得だけでなく、
学校へ通うことや生活リズム、
卒業後の進路まで含めて相談しながら高校生活を進めることができます。
板橋区でこのような方はご相談ください
- ✓ 中学校で不登校を経験し、高校進学に不安がある
- ✓ 毎日学校へ通えるか分からない
- ✓ 通信制高校の学習を一人で続けられるか不安
- ✓ 現在の高校から転校を考えている
- ✓ 高校を中退したが、もう一度高校卒業を目指したい
- ✓ 中学校の内容から学び直したい
- ✓ 少人数の環境で高校生活を送りたい
- ✓ 大学・専門学校への進学や就職まで相談したい
代々木高等学院の通学型サポート
代々木高等学院では、
週3日・週5日の通学型環境で、
一人ひとりの状況に合わせた高校生活をサポートします。
週3日から通学
毎日通学することに不安がある方も、
週3日の通学から学校生活を始めることができます。
週5日の高校生活
継続して学校へ通いながら、
学習だけでなく友人との交流や
学校生活も大切にしたい方には、
週5日の通学型環境があります。
学習を日常的にサポート
レポート学習や日々の勉強について、
先生に質問・相談しながら進めることができます。
中学校内容からの学び直しもご相談いただけます。
生活・進路までサポート
学習だけでなく、
生活リズム、学校生活、
大学・専門学校への進学、就職など、
卒業後の進路についても相談できます。
新入学・転入学・編入学に対応しています
中学校卒業後・新入学
中学校卒業後の進路として、
通信制高校とサポート校での高校生活を検討している方。
高校在学中・転入学
現在高校に在学していて、
別の環境で高校生活を続けたい方。
在籍状況や取得済み単位などを確認しながらご案内します。
高校中退後・編入学
一度高校を中退し、
改めて高校卒業資格取得を目指したい方。
これまでの在籍状況などを確認しながらご案内します。
板橋区から代々木高等学院への通学について
板橋区は東武東上線、
都営三田線、
東京メトロ有楽町線・副都心線、
JR埼京線などを利用できる地域です。
板橋、下板橋、大山、ときわ台、上板橋、東武練馬、
成増、地下鉄成増、板橋本町、志村坂上、
西台、高島平など、
お住まいの場所や利用する駅によって
通学経路や乗り換え方法は異なります。
板橋区内でも、
大山・ときわ台・成増方面では東武東上線、
板橋本町・志村坂上・西台・高島平方面では都営三田線、
地下鉄成増方面では有楽町線・副都心線など、
地域によって利用しやすい路線が大きく異なります。
そのため通信制高校・サポート校を選ぶ際には、
単純な所要時間だけでなく、
朝の混雑や乗り換え回数、
駅までの移動を含めて
継続して通えるかどうかを考えることが大切です。
「朝起きられるか心配」
「電車の混雑が不安」
「乗り換えが多いと負担になりそう」
「最初から週5日は難しい」
といった場合も、
個別相談で現在の状況をお聞かせください。
最寄り駅や利用する路線、
現在の生活リズムなども確認しながら、
週3日・週5日のどちらが無理なく続けられるかを一緒に考えていきます。
スクーリングの受け方について
スクーリングの受け方は、
代々木高等学院の通学コースと、
代々木高等学校の通信一般コース(在宅型)で異なります。
代々木高等学院の通学コース
代々木高等学校と連携し、
週3日・週5日の通学コースでは、
日々の授業の中で高校卒業に必要なスクーリングに対応します。
通常の授業に出席している生徒は、
基本的に別途スクーリングだけのために
参加する必要はありません。
代々木高等学校の在宅型
通信一般コース(在宅型)の生徒は、
所定のスクーリングへの参加が必要です。
基本的には
志摩夏草本校での参加をご案内しています。
状況により六本木会場、
または代々木高等学校が指定する会場で
実施する場合があります。
入学時期や履修状況等によって異なる場合があります。
詳しくは個別相談時にご確認ください。
自宅を中心に学びたい場合は代々木高等学校の在宅型
毎日の通学を希望せず、
自宅を中心に自分のペースで学びたい場合は、
代々木高等学校の「通信一般コース(在宅型)」
という選択肢があります。
通信一般コース(在宅型)は、
代々木高等学院の通学コースではありません。
通信制高校である代々木高等学校のコースです。
「通学型と在宅型のどちらが自分に合っているか分からない」
という場合も、
それぞれの違いをご説明したうえでご相談いただけます。
代々木高等学院の学費について
代々木高等学院へ入学する場合は、
代々木高等学校の高校としての学費と、
代々木高等学院の通学コース料金が必要です。
代々木高等学院のコース料金は、
週3日コースが360,000円、
週5日コースが660,000円です。
代々木高等学校の授業料については、
条件を満たす場合、
高等学校等就学支援金の対象となります。
実際に必要となる費用は、
入学区分、履修単位数、
就学支援金の適用状況などによって
異なる場合があります。
板橋区からの入学についてよくある質問
板橋区から代々木高等学院へ通えますか?
板橋区から代々木高等学院への入学をご検討いただけます。
大山・成増・板橋本町・高島平など、
お住まいの地域や利用する路線によって通学経路は異なります。
通学への不安がある場合は個別にご相談いただけます。
板橋区で不登校を経験していても相談できますか?
はい。
不登校の経験があり、
毎日の通学に不安がある方もご相談いただけます。
現在の生活状況や朝の起床、
電車や混雑への不安などを伺いながら、
週3日の通学から始める方法なども含めて
高校生活の進め方を一緒に考えます。
成増・大山・高島平方面からも相談できますか?
はい。
成増・大山・ときわ台・板橋本町・志村・西台・高島平など、
板橋区内のさまざまな地域からご相談いただけます。
最寄り駅や利用する路線によって通学条件が異なるため、
入学前に無理のない通学方法を確認することが大切です。
代々木高等学院は通信制高校ですか?
いいえ。
代々木高等学院は通信制高校ではなく、
通信制高校で学ぶ生徒の
通学・学習・生活・進路を支援するサポート校です。
高校卒業資格取得に必要な教育・単位認定等は、
通信制高校である代々木高等学校が行います。
週3日でも通学できますか?
はい。
代々木高等学院には、
週3日・週5日の通学型コースがあります。
毎日の通学に不安がある方も、
現在の生活リズムについて相談しながら
通学スタイルを検討できます。
通学コースでも別にスクーリングへ行く必要がありますか?
代々木高等学校と連携し、
代々木高等学院の通学コースでは、
日々の授業の中で高校卒業に必要なスクーリングに対応します。
通常の授業に出席している生徒は、
基本的に別途スクーリングだけのために
参加する必要はありません。
現在の高校から転校できますか?
はい。
高校在学中の方は、
転入学としてご相談いただけます。
現在の在籍状況や取得済み単位などを確認しながら
ご案内します。
高校を中退していても相談できますか?
はい。
高校中退後の方は、
編入学として高校卒業資格取得を目指すことができます。
これまでの在籍期間や取得済み単位などを確認して
ご案内します。
学費はいくらかかりますか?
代々木高等学院のコース料金は、
週3日コースが360,000円、
週5日コースが660,000円です。
このほかに、
高校卒業資格取得に必要な
代々木高等学校の学費が必要です。
東京都のその他の地域から探す
板橋区以外の東京都内の市区町村から
通信制高校・サポート校を検討している方は、
東京都の地域一覧をご覧ください。
板橋区からの入学相談を受け付けています
まだ入学を決めていない段階でも構いません。
新入学・転入学・編入学、不登校、通学、学費、
通学型と在宅型の違いなど、
気になることがあればお気軽にご相談ください。
資料請求・個別相談は、
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