横浜市の通信制高校・サポート校|代々木高等学院

横浜市で通信制高校・サポート校をお探しの方へ
代々木高等学院


神奈川県横浜市で通信制高校・サポート校をお探しの方へ。
代々木高等学院は、通信制高校「代々木高等学校」と連携し、
週3日・週5日の通学型環境で、
学習・生活・通学・進路を支援するサポート校です。

横浜・新横浜・菊名・日吉・綱島・戸塚・東戸塚・上大岡方面など、
横浜市内の各地域から通学を検討している方もご相談いただけます。

不登校の経験がある方、毎日の通学に不安がある方、
現在の高校から転入学・編入学を考えている方もご相談いただけます。

横浜市で通信制高校を探している方へ

横浜市で通信制高校を探している方の中には、
「毎日学校へ通うのは不安」
「週に何日か通いながら高校生活を送りたい」
「自宅を中心に学習したい」
など、さまざまな希望があります。

通信制高校を選ぶときは、
高校卒業資格を取得できるかだけでなく、

自分に合った学習方法か、
無理なく通学を続けられるか、
困ったときに相談できる環境があるか

も大切です。

横浜市は広く、
お住まいの区や最寄り駅によって
代々木方面への通学経路が大きく異なります。
そのため、学校を選ぶ際には
実際に利用する駅からの通学負担も確認することが大切です。

代々木高等学校と代々木高等学院の違い


高校卒業資格取得に必要な教育・単位認定は「代々木高等学校」


日々の通学・学習・生活・進路サポートは「代々木高等学院」

代々木高等学校

通信制・単位制高等学校として、
高校卒業資格取得に必要な教育、
単位認定、スクーリングなどを行います。

自宅を中心に学ぶ
通信一般コース(在宅型)
もあります。


+

代々木高等学院

代々木高等学院は高等学校ではなく、
通信制高校で学ぶ生徒の
通学・学習・生活・進路を支援する
サポート校です。

週3日・週5日の通学型環境で、
日々の高校生活を支援します。

代々木高等学校と代々木高等学院が
それぞれの役割を担いながら連携し、
高校卒業資格取得と日々の高校生活を支えています。

横浜市から代々木高等学院への通学について

横浜市では、
JR各線、東急東横線・田園都市線、
相鉄線、京急線、市営地下鉄など、
多くの鉄道路線を利用できます。


横浜・新横浜・菊名・日吉・綱島・戸塚・東戸塚・
上大岡・センター北・センター南・あざみ野

など、
お住まいの地域や最寄り駅によって
代々木方面への通学経路は異なります。

横浜・菊名・日吉方面ではJR線や東急線、
戸塚・東戸塚方面ではJR線、
上大岡方面では京急線、
あざみ野・センター北・センター南方面では
田園都市線や市営地下鉄など、
地域によって利用しやすい路線が変わります。

通信制高校・サポート校を選ぶ際には、
単純な所要時間だけではなく、

朝の時間帯に無理なく移動できるか、
乗り換えや混雑が本人の負担にならないか

も確認することが大切です。

「朝起きられるか心配」
「人の多い駅が不安」
「乗り換えが負担になりそう」
「最初から週5日は難しい」
といった場合も、
個別相談で現在の状況をお聞かせください。

横浜市は地域によって通学方法が大きく異なります

横浜・新横浜・菊名・日吉・戸塚・上大岡など、
利用する駅や路線によって通学条件は異なります。
現在の生活リズムや通学への不安も確認しながら、
週3日・週5日のどちらが無理なく続けられるかを
一緒に考えていきます。

横浜市から考える「通学型」と「在宅型」

週3日から通学

毎日の通学に不安がある方は、
週3日の通学から高校生活を始める方法があります。

週5日の学校生活

学校へ継続して通いながら、
授業だけでなく、
友人との交流など高校生活も大切にしたい方には
週5日の通学型環境があります。

自宅を中心に学ぶ

毎日の通学を希望しない場合は、
代々木高等学校の
通信一般コース(在宅型)
を検討できます。

進路まで相談

高校卒業だけでなく、
大学・専門学校への進学、
就職など卒業後の進路についても相談できます。

横浜市で不登校経験から高校進学を考えている方へ

中学校で不登校を経験した方の中には、
高校進学後について、
「毎日通えるだろうか」
「勉強についていけるだろうか」
「人間関係が心配」
と感じている方もいます。

通信制高校では、
自宅を中心に学ぶ方法だけでなく、
サポート校を利用しながら
学校へ通う方法もあります。

代々木高等学院では、
現在の生活リズムや学校生活への不安を確認しながら、
週3日・週5日の通学スタイルを検討できます。

代々木高等学院の通学型サポート

学習をサポート

レポート学習や日々の勉強について、
先生に質問・相談しながら進めることができます。

生活リズムをサポート

学校へ通うことや生活リズムなど、
高校生活についても相談できます。

学校生活をサポート

学習だけでなく、
友人との交流など
通学型ならではの高校生活も大切にできます。

進路をサポート

大学・専門学校への進学や就職など、
卒業後の進路についても相談できます。

横浜市からの新入学・転入学・編入学

中学校卒業後・新入学

中学校卒業後の進路として、
通信制高校とサポート校での高校生活を
検討している方。

高校在学中・転入学

現在高校に在学していて、
別の環境で高校生活を続けたい方。

現在の在籍状況や取得済み単位などを確認しながら
ご案内します。

高校中退後・編入学

一度高校を中退し、
改めて高校卒業資格取得を目指したい方。

これまでの在籍期間や取得済み単位などを確認しながら
ご案内します。

スクーリングについて

スクーリングの受け方は、
代々木高等学院の通学コースと、
代々木高等学校の通信一般コース(在宅型)
で異なります。

代々木高等学院の通学コース

代々木高等学校と連携し、
週3日・週5日の通学コースでは、
日々の授業の中で
高校卒業に必要なスクーリングに対応します。

通常の授業に出席している生徒は、
基本的に別途スクーリングだけのために
参加する必要はありません。

代々木高等学校の在宅型

通信一般コース(在宅型)の生徒は、
所定のスクーリングへの参加が必要です。

スクーリングの日程や会場は、
入学時期や履修状況などによって
異なる場合があります。

スクーリングの実施日程・会場等については、
入学前の個別相談でご確認ください。

代々木高等学院の学費について

代々木高等学院へ入学する場合は、
代々木高等学校の高校としての学費と、
代々木高等学院の通学コース料金が必要です。

代々木高等学院のコース料金は、
週3日コースが360,000円、
週5日コースが660,000円です。

代々木高等学校の授業料については、
条件を満たす場合、
高等学校等就学支援金の対象となります。

実際に必要となる費用は、
入学区分、履修単位数、
就学支援金の適用状況などによって
異なる場合があります。

代々木高等学校の特色

代々木高等学校では、
通信制高校の柔軟な学習環境を生かしながら、
スポーツなど自分の活動と
高校での学びを両立している生徒もいます。

ゴルフ部からは、
中島啓太選手、笹生優花選手など、
卒業後にプロゴルファーとして活躍する卒業生も輩出しています。

学校生活や活動内容について詳しく知りたい方は、
個別相談の際にお問い合わせください。

横浜市からの入学についてよくある質問

横浜市から代々木高等学院へ通えますか?

はい。
横浜市にお住まいの方も、
代々木高等学院への入学をご検討いただけます。

横浜市は広いため、
お住まいの地域や最寄り駅によって
通学経路や負担は異なります。

横浜駅・新横浜・菊名方面からも相談できますか?

はい。
横浜・新横浜・菊名など、
横浜市内の各地域からご相談いただけます。

日吉・綱島方面からも相談できますか?

はい。
日吉・綱島方面などからもご相談いただけます。

利用する駅や路線によって通学条件が異なるため、
無理なく続けられる通学方法を確認しながら検討します。

戸塚・東戸塚・上大岡方面からも相談できますか?

はい。
戸塚・東戸塚・上大岡方面などからも
ご相談いただけます。

横浜市で不登校を経験していても相談できますか?

はい。
不登校の経験がある方や、
毎日の通学に不安がある方もご相談いただけます。

現在の生活リズムや通学への不安を確認しながら、
高校生活の始め方を一緒に考えていきます。

週3日でも通学できますか?

はい。
代々木高等学院には、
週3日・週5日の通学型コースがあります。

自宅を中心に学ぶことはできますか?

はい。
代々木高等学校には、
自宅を中心に学習する
通信一般コース(在宅型)があります。

代々木高等学院は通信制高校ですか?

いいえ。
代々木高等学院は通信制高校ではなく、
通信制高校で学ぶ生徒の
通学・学習・生活・進路を支援するサポート校です。

高校卒業資格取得に必要な教育・単位認定は、
通信制高校である代々木高等学校が行います。

現在の高校から転校できますか?

はい。
高校在学中の方は、
転入学としてご相談いただけます。

現在の在籍状況や取得済み単位などを確認しながら
ご案内します。

高校を中退していても相談できますか?

はい。
高校中退後の方は、
編入学として高校卒業資格取得を目指すことができます。

これまでの在籍期間や取得済み単位などを確認しながら
ご案内します。

学費はいくらかかりますか?

代々木高等学院のコース料金は、
週3日コースが360,000円、
週5日コースが660,000円です。

このほかに、
高校卒業資格取得に必要な
代々木高等学校の学費が必要です。


学費について詳しく見る ›

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